|
私も今まで様々な悩みを抱えてきました。
私は、子どもの頃から、病気がちであったり、学校がつまらない、辛いと思ったり、成績が悪かったり、スポーツが上手でなかったりとよく劣等感に苛まされていました。
小学校の低学年の頃は、身体が弱くて病院によく通い、自律神経失調症であると診断され、薬を処方されたりしていました。
また、小学生の頃から死について考えることが多く、恐怖に怯えていました。今となってはいい思い出ですが、当時は生きていること自体苦しかったのです。
人生に何の意味があるのだろうか?
真剣に悩むことが多かったように思います。
また、対人関係も苦手で、人付き合いが苦痛だったし、人前で話すことなどとんでもないという状態でした。人前で話すとなると、心臓はバクバクと鳴り響き手足はガタガタと振るえてどうしようもない状態になってしまうというしまつでした。辛くて辛くてどうしようもないといったところでしょうか。
でも、人は変わることができるのです。
必ず幸せを掴むことはできるのです。
私のような人間でも普通以上に生きることができるようになりました。
そのために、特別な辛い修行や努力は必要ないのです。
少しだけ考え方や意識を変えればよいのです。
ただ、そのような意識変革をするためには、専門的なサポートが必要になります。
自分一人で、意識変革を図ることはなかなか難しいと言わざるを得ません。
ポイントとなってくるのは、潜在意識をいかに扱うかというところです。
その潜在意識へのアプローチを得意とするのが、NLPや催眠療法・イメージワークなどの心理療法です。
あなたは必ず幸せになれます。
あまり一人で悩まずに、気楽に心理セラピーの門をお叩きください。 あなたが最高の素晴らしい人生を送れることを心から願い、あなたのどんな悩みにも全力でお応えいたします。
セッションルームでお会いできることを心から楽しみにお待ちしています。
<セラピスト>
福山 広大
1961年生まれ
NLP(神経言語プログラミング)プラクティショナー
米国催眠士協会(National Guild of Hypnotist)認定セラピスト
レイキマスター
ボディワーカー(気功・ヨガ・野口整体)
|